概要
京都大学に着任して28年間の研究者としての歩みを、京都大学法学部入学後「国際法」を研究することになるきっかけとなった、財団法人日本国際問題研究所が開催していた夏期ゼミナールでの講座講演での議論に参加したことから振り返りながら「安全保障」について講義を行う。
京都大学に着任して28年間の研究者としての歩みを、京都大学法学部入学後「国際法」を研究することになるきっかけとなった、財団法人日本国際問題研究所が開催していた夏期ゼミナールでの講座講演での議論に参加したことから振り返りながら「安全保障」について講義を行う。